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【Objective-C】UNIX時間を取得する方法

投稿日:2017年4月25日

サーバを使用するアプリでデータの作成日時や更新日時をUNIX時間で取得する必要がある場合やアプリ内のユニーク値としてUNIX時間を使いたい場合、時間の計算を簡単にできるため、日時をUNIX時間で取得したい場合に活用していて、備忘録として記載しておきます。

※他の言語と連携する場合に時間の扱いが難しいので、基本的に大抵の言語で扱えるUNIX時間を使っていてiPhoneアプリもWebAPIなどを使うことが多いので、Objective-CでもUNIX時間を取得することが多くなりました。

調べた結果

・NSDateから取得する事ができ、NSDateとUNIX時間を相互変換する事ができる。
・Objective-CでUNIX時間を取得すると、秒未満は小数となる。

下記のように記載するとできました!

下記の書籍を参考までに載せておきますね!

“入門書”で挫折した人のための C言語からはじめるObjective-C超入門

Objective-C超入門― ゼロからしっかり学べるiPhoneプログラミング 改訂第3版

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